☆happy elephant☆

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麒麟 baseラスト興行 「麒麟デシタ」

まずは、

ソツギョウ オメデトウ。

麒麟の卒業式。すごい人。baseの入り口に長蛇の列。あんなに溢れかえるbaseはじめて見ました。立ち見スペースにもスペースないくらいの人数。やっぱりすごい人気だったんだな~と実感。

少しだけ押して始まったイベント。卒業惜しむかのような3時間の長い時間。


OP
イベント前に行っていたお仕事でのお話。
麒麟が舞台にでるやいなや、小さな男の子が田村君を目掛けて一目散で駆け寄ってきたそう。そして、小さな手で何かを差し出して、それを田村君にあげる。と。

ドングリ3つ。

(笑)すごくかわいい贈り物。

今回のイベントは、ランキング形式で「baseでやり残していた事」であげて進めていくという形でした。

5位→年表トーク

出演者

ソラシド/ダイアン/天津/功太/JCT


>売れてない時期にコンパをした、川島君+向君(?)+本坊ちん。すかしていて全くもてない本坊ちん。沈黙を破った後に「痛ーーーー!!」と叫びだし「ひざ外れたーーー!!」(笑)よくよく考えると「そのときの相手がナースやった」と川島君。ブッフー。その後は「ほんまに痛いねんで!こうやった歩いてる時にガツーンって外れるやん」と力説。

>木村君曰く、一時期向君は川島くんを好きすぎていた時期があったと。道を歩いていても「あの人川島さんに似てるな」と言ってみたり。ある日みんなで銭湯へ。川島君の裸体ばかり見ている向君。それを見ている木村君(笑)そして、「髪の毛を洗っていて顔中泡だらけになりながらも、ジロジロと川島さんを向は見てた。」と木村君。どんだけ当時木村君が向君を怪しんでいたかというのが手にとるように分かりました(笑)

>一時期本坊宅へ非難していた川島君。
バイトの面接に行った川島君。面接早々合格。「バイト代はいくらからがいい?」となぜか訪ねられる川島君。最終的には自転車で来るという川島君に「なら自転車は何台いる?」と。怖い方面の人だったらしく「やばい俺狙われる!!」と言って本坊宅へ非難。

そんな本坊宅。来た人が金縛りに合うおうち。田村君も今まで2回だけあったことがあるけど、全部本坊宅だったと。

入居した時から、お札や能面が部屋の壁にトライアングルの形をとってつけられていたそう。「そりゃ金縛りにも合うわ」と川島君。本坊ちんは、能面にタバコをくわえさせたりとうまい具合に利用してインテリアに変えていたそう(爆)

そこで、自分も金縛りにあった時に黒人の霊が出てきた!!というお話を。「きれいな顔の女の黒人さんやったんよ。シシカバブーみたいな」・・・・シシカバブー??肉ですか?「シシカバブーしらん?きれいな顔の歌うたってる人。そのシシカバブーに似た人の首が部屋中をグルグル・・・・」・・・・まさか、エリカバ・ドゥじゃ?!(笑)そこからはもう笑いが止まりません。確かにすごくきれいで、いい歌もうたっているエリカバ・ドゥ。おもしろすぎて、私は話どころじゃなかったです。

そしてどうもおかしい本坊宅。功太がおうちに行ったとき天井を見たら「ネタ浮かべ」という張り紙が合ったり、遅刻した本坊ちんにぶちぎれて、家まで言った水口さんが怒ると「これじゃあかんかったか」と天井を指差すと「起きろ」という張り紙があったり。ステキすぎてキュン。


VTR「麒麟どすで作った舞妓の映像」
かなりの二人の仕上がりの舞妓二人。おそろしや。ただただ舞妓の格好をして、卓球やビリヤード、演説、ラグビー、保育園訪問とかしてた。

4位→(田村君願望)大喜利でトリをとりたい

出演者
司会津田君/ネゴちゃん/向くん/功太/西澤/田村君。

ふだん大喜利ライブで使用している着物で。西田君着用の着物を田村君が。西田君のほうが似合うなぁ(笑)全くトリとしての大仕事を果たせないオタムさん。あんなに大喜利苦手なんだ(笑)オタムさんには小道具を。
 進んでいく中で、だんだん着物がはだけていく田村君。膝を立てる事もシバシバ(見えるよ)。横の向君も「チラチラ見えてますもん」・・・向君(笑)


3位→(川島君願望)トークコーナーをしたい

出演者
MC川島君/本坊ちん/フロントストーリー/木村君/JCT/スマイル

秋の味覚をテーマに「語尾がへん」「誰が○○やねん」等3パターンでトーク。終始ハイテンションの川島君と、終始すべる木村君、なにげにすべる本坊ちん、いいタイミングを知っているウ~イェイなコーナーでした。

■□ここで、9位~6位のランキングをダイジェストで。□■

9位→(田村君願望)水口さんとと本気で相撲で勝負したい

明転された舞台に組み合う田村君と水口さん。本気試合。下半身の土台がやっぱりしっかりしてる水口さんの勝利。

8位→(川島君願望)新喜劇をしたい(?)

天津+ネゴちゃんがおうどんやさんにいる設定。そこに川島君来店。後は新喜劇風にボケ倒す川島君。コケまくる面々。

7位→10人MC大喜利がしたい(?)

麒麟が回答者で、他の出演者みんながMC。一斉に喋るMC。どこを見ていいかさっぱり分からないうえに、トータルされて何をみんな言ってるか分からない(笑)盛り上がりだけは最高潮なんだけど。ワイワイする中で、お題を読む時だけシーンとなって、率先して清水さんが読み上げる(D関再来)。そしてすかさずワイワイ。難問目かのお題が川島君が見えなかったらしく、ワイワイした中でなにげに本坊ちんがチラッとお題ボードを上げて川島君に見せると、小さく片手でお礼を言った川島君。二人の関係性にホッコリ。

6位→みんなで記念写真を撮りたい

会場に入る前にチラシをもらって、そこに二つのドッキリについて書かれていました。その一つがここで。舞台上で出演者みんなで集合写真を。だけど出来上がった写真には田村君だけがうつっていないというドッキリがあります。と。みんなで仲良く記念写真。


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大喜利ライブ

 月1のお楽しみ。

 恒例のあれ。

 「大喜利ライブ」。

出演者

笑い飯、千鳥(ノブ:司会)、功太、ネゴちゃん、川原くん(!)

川原くん、以外に定期的に呼んでもらってるなぁ~。いいなぁ、そろそろ本坊さん復帰でもいいのではないですか。演芸でも(トラウマですか?)いいもん。どっちに転ぶかわからないけど、かき回してくれると思います。期待。


演芸コーナー

【向君:むかじん さん】

たかじんさんの模写?ボードトーク。

たかじんさんの番組でのボードトークの漫画版。 ジャンプやらマガジンやらなんやらを比較して、むかじんさんなりの2010年のマンガ雑誌の売れ行き予測。今時の少年漫画にそれほどまでに興味がないから、内容はよく分からなかったけど、向君がどれだけマンガを愛しているのかだけは十分理解できた。長かったもん。みんなマンガの名前とか漫画家の名前で笑ってる人多くて、そっちに驚きました。みんな知ってるんだなぁ~。女の子多いのになぁ(尊敬)。


【勝山さん:ムーディー勝山】

キターd(*・∀・)b

今回は上から落ちてくる何かをただ見ている~って言う歌でした。
最初に見た「受け流す~」のインパクトがかなりのものだっただけに、少しインパクト薄だったけど、baseに響き渡る低音の美しい声は、あの子宮に響く声の保持者川島君をももしかしたら上回る美しいものなのかも・・・・?


笑点風大喜利

相変わらず、挨拶の記憶があまりないです。なんでだろう、大好きな時間なのに。ただ今日も次世代川原くんはいい意味のかき回しで、ワクワク。

川原くん「知り合いに京都へもみじを見に行こうと連れて行かれたのですが、僕はかなりの色盲なので、葉っぱがいつものようにグレーに見えました。天竺鼠川原です。」

プフフッ。私の知り合いにも一人いて、教習場で信号の色の区別がいまいちつかないから、勘で進んでいると教官に怪しまれ「今何色に見えてるの?」と聞かれ「・・灰色っぽいですよねぇ」と答えたというのを川原くんを見ているといつも思い出します。


賭博風大喜利
最後(オチ)の人が親になっての賭博大喜利。

■半→半→丁→半→哲夫親「1、3の・・・じん!」

なんですのーん(笑)「半・丁・じんがあるんです」だそうです。なんですのーん。

■半→半→半→半→川原親「半!」

ノブ君からすかさず「ぼろ負けやん!!」のつっこみ(笑)ごっそり負けた川原親。


ノブ内閣政権

スタイリッシュの意味がいまいち理解できていないネゴちゃん、いなかっぺの川原くん、すけべを体で表すと舌なめずりのネゴちゃん。


大喜利ライブ大喜利

「この運動会全然面白くない。何故?」

大悟「ふったりやんだり」
西田くん「黒人が全競技を制覇する」
大悟「ふりもふったり」
川原くん「運動場の四隅に巨人が立っている」
哲夫「運動会ではなくて記録会」

「「東西南北」を言い間違えるアホがいました。何と言った?」


西田くん「北村雅英(ぺーソンガーエイ)」

ブッフーーー!トミーズ雅さんのネタですやん!

ネゴちゃん「ABCDぇ~す」

なんてネゴちゃんの答えはかわいらしいんだろう。大喜利としてはまったく的を得てないんだけど、ホンワカあったまる気がする(笑)

なんだったか・・・・哲夫が新しい気持ちの悪すぎる単語を生み出してた。「ザナボ」?だったかなぁ????そこで出来上がった大悟とのきっ持ち悪い漢字対決。

「 北 北   北
        西 
   東    東 」 

↑分かりにくい・・・。

大きく見ての造語漢字(二文字)。哲夫の回答です。さて読むでしょう?。
 

答えは、あの「ニフロス」でした。こうやって書くんですって、あのニフロス(笑)「なんな、ニフロスって!」「・・・繊維的なものです」「(哲夫のシャツを掴んで)これがニフロスか?!」「違います・・・」「(ズボンをさして)これがニフロスか!?」「いえ、これは綿100%です」というオノブvs哲夫がおもしろかった。

「ロケットが戻ってきました。ロケットから出てきた人がなぜか首を傾げています。なぜ?」

功太「「おかえりNASAい」てかかれていたから」ふふ。


「犬が死に間際に一言喋りました。何と喋った? 」

功太「また、会えますか?」

→ノブ君「青年やないか!!」

川原くん「一番奥の部屋はなにがあったのですか?」

川原くん「お先です!」ブッフー!!

哲夫「台詞+せやろ」キター⊂ニニニ(^ω^)ニニニ⊃

功太「台詞+背やろ」

西田君、大悟、ネゴちゃんに続いて、

川原「台詞+お先です!」 アハーーーーー!あのせやろ空気をよんだ上のかき回し(笑)一本上手。

哲夫「(飼い主に)・・・江原さんに似てますよね」・・来ちゃった。

功太「またあ江ますか原?」(笑)

皆様江原病発症。


30分ほどおしてのおしまい。毎回2時間にしちゃえばいいのに♪

静寂化

 11月はおとなしくしてそうです。
ようやく落ち着いた日常になるのか、ならないのか?

バナナホールどうですか?(少なすぎて、なんとなく寂しいもん)

神の様なガンガンと、神のようなMCの愚連隊(友達にはお休みをお勧め)、ちょっと期待の退場イベント。

後はちょいちょいです。あー静か。

こんな月もあっていいと思う。なくちゃいけないと思う・・・いい年だし。


先週末は訳ありで大阪から離れていました。
そんな時に限って、無限大のゲストにソラシドとか・・・・。神様、どんな意地悪ですか?

でも、友達が速報メールを送ってくれたので(♪)楽しみました(?)

いきたかったなぁ。あいはらさんやらにワイノワイノ言われるところ、みたかったです。残念。

なぜか今ごろになってのまさかの堺まさあきのものまねの押し具合(笑)たまらなくおもしろいです。めげずに色んな所で披露し続けていれば、いつか実になるかもしれない。「堺まさあきのものまねの得意な本坊さん」なんて呼ばれる未来が来るかもしれない・・・・。堺さんの過去のほんの一部のものまねだけど、お客さんは目をつぶって聞いてなきゃいけないけど、そんなものまねにもいつの日か小さな花が咲きますように(笑)

無限大、日曜日+NSということでとりにくくなっている様子。司会者別にい・・・(自粛)。席も少ないらしいし。もっと早めにゲストの発表して欲しい限りです。

家に帰ってきてから、漫才パレードをズンズン早送りで見ました。
笑い飯の「ハエ」。このネタ好き。時々どうしようもなくなるところが好き。今回のお客さん意外に年配の方が多かった。そんななかの浦島太郎の歌。

♪昔々ハエのたかった浦島は~、助けたハエのたかった亀に連れられて~

と歌い終わった後に、会場から暖かい拍手が。アハーーーー!ここが一番おもしろかったというのもまた。歌いきったことへの拍手なのか、噛みそうで噛まなかった哲夫への拍手なのか。暖かいお客さんでよかったです。

後は麒麟と千鳥ととろサーモンしかまだ見てません(うふ)

久保田君の参加日のお父さんみたいなルックスにニマニマが押えられませんでした。なんてキュートなスイートな色のシャツを着ているのでしょう。おめかしバージョン久保田君。ありです。

麒麟は探検隊。
i-podの口元がたまらなくかわいいと思うのは私だけでしょうか。そうではないはず。おたむさんに突っこまれた後の表情もこれまたかわいらしくて、そりゃあ2位だわ。と。

千鳥はダンス踊るのでした(タイトル知らない)。
♪ダンダン、ダラダラダッダン♪のリズムに乗せて踊るオノブの体の堅い事。首を回しているのか方から回しているのか・・・。
「あんなに笑って漫才しても認められるのは千鳥ぐらいちゃうかー」という言葉を思い出しました。本当にそう思う。


そんな感じで、他のは見てないのでなんともいえません。またゆっくり見ようっと。

「ハローワーQ」という番組のチープさに心躍る今晩。
今日の夜録画したの見ます♪テレビ○○のお昼とか夕方とかにやりそうな雰囲気をかもし出していて、(これは明日にとっておこう)と思ったのです。なんですか、あれは?

天津 単独 「天漫試合3」

 考えてみると、なんだか今月は単独祭りになっております。

今日も単独。天津の。

友達の付き添いから始まった天津を見に行く習慣。いまも付き添いのような形だけど、一度みたコントが忘れられなくて、あーゆうのが見たいからずっと来てるのかもしれない。「イキロ」というタイトルのコント。終わったあと言葉が出なくなった。そんなのもう一回みたいな。

このせいもあってか、天津に関しては漫才よりもコントが好きかもしれません。最近の天津の漫才は「オタク」に偏りすぎていて、正直またか・・・となる事が多い。向君のキャラが濃すぎる上に、その向君がネタを産むというスタイルなのでしょうがないのも分かるけれど、そろそろ違うのが見たい。

今回は5本の漫才。
5本中2本がオタクネタ。

今までのネタがあって、その別ver.のようなものだった。なんだろう・・・・オタクキャラを木村君に強要させるノリは、若干見飽きたです。(ごめんなさい)天津が好きでそのキャラクターが好きな人は(あの木村君がこんな気持ち悪いことして!)とか言うのがおもしろく思えるけど、パッとみた人にはきっと通用しない。

ネタとネタの間に、小さなコントを挟んでた。漫才が終わって、次の漫才をやるまでの楽屋裏での光景を一貫して。これは最後すごくおもしろかった。なにげに天津も芝居が上手なので、リアルな事をするとドキドキする。今回も(そう来るのか!)と少しジーンとした。

このコントをうまく使った漫才はすごくすごくおもしろかったです。
すごくおもしろいのに、コントありきなのでTV等で見れないのが残念(泣)木村君の迫真の演技、向君の不思議がる演技。上手だなぁ。

アドリブ漫才のような形の漫才があった。
今まであんまり怒った事のない向君、そろそろ年齢的に怒らなければいけない事も出てくるだろうから、今のうちに練習を。
シチュエーションをあげる。「すごく腹の立つパン屋の店員」「先輩の彼女の態度がでかい」など。交互でどのように怒るかを披露するんだけど、そのときの起こり方がアドリブ。完全にファンの前だからおもしろいものなんだろうけど、私は木村君のキャラクターが好きなので、楽しかったです。

何だかんだいって、向君あっての木村君だし、木村君会っての向君なんだなーって思います。ホンワカコンビ。

詩吟師範を生かした漫才も。
ふふふ、青筋。
ボケで向君が木村君よりもうまく歌うって言うのがあって、練習したんだろうな(笑)上手でした。

天津は2時間ライブがやっぱり好きです。
コントをたっぷり見たい♪


哲夫単独 「おもしろバナシ中心どろんぱ」

 ありがとう。ありがとう。

 哲夫、好き←だから私簡単なんですって。

ためらいもなく、言えてしまうのはなぜでしょう?【ヒント→第2コーナーのゲストの欄参照】

 1回目2回目に引き続いてミサイルマンが前説。やってる事も1回目2回目とほぼ変わらずで・・・・。毎回する哲夫のパチクリものまねに加えて、西田君のひょっこりものまねも披露してた岩部君。西田君似てる気がする。

 怪しげなライトアップに(なんでかいつもナイトキャバレー風)包まれた舞台。哲夫が登場。「前と同じ事しましたよー」といって、通常とは逆側から出てくる。「皆さん僕が出てくるほうと逆側を見てましたね~」・・・・そういえばやってたな、この前も。

 ということでお決まりの、舞台セットとタイトルに関しての長い説明(笑)テレビでやってたどろんぱのキャラクターをそのまま使用。「これドロンちゃんっていってね、前回までは右にしかいなかったんですよ。それが今回はですね!!左にもいるんですねー!!こっちとこっちにいるんですよねーーーー!!」(笑)「このイベントのタイトル、おもしろばなし中心どろんぱって言うんですけど、テレビでやってたのが「おもしろ好奇心どろんぱ」で、「好奇」をとってそこに「ばなし中」を入れたんですよ!!」と怒涛のように話す。イベントタイトルに関しては前回だけでも5~6回は聞いたと思う。

 やっぱり一人は落ち着かないのかな、舞台上を終始ウロウロして最終的に立つのがいつもの低位置の舞台向って少し右側。自然にその定位置に戻ってくるのがおもしろい。本当にウロウロウロウロ。

 そして今回OPTで話したのが、アルぺンの看板の使いまわしについてとコンビニで買ったIQクイズ本のおかしなところ。難問かクイズと答えを引き伸ばしたボードを使って次々にどこがおかしいか、イライラするのかを説明してくれるんだけど、1つ1つ説明していく度に怒り度が増す。鬼の形相♪このボードが6枚7枚あったのかな?とにかくかなり長く怒ってた。

 「ちょっと長くなりましたけど・・・・」と最初のコーナーに。



第1コーナー

「むっちゃ長いですやん!!そでに5分って書いてたけど40分話してましたやん!!」とゲストの村田君。普段見すぎててテンション上がらない(笑)客席が(あぁ、村田君か)のような雰囲気に一瞬なったのがおもしろかった。でも(でも?)すごくおもしろかったです。毎回あるコーナーで、お題に対するあるあるをいって客席の半分数の同意を獲得できたもの勝ち。

 前回までは前列の数人に旗が置かれていたけど、今回からは全員にピンクと青の紙が。あるだと青。ないだと赤。これだけの人数誰が数えるんだろう・・・・?

 「学校」お題では、
村田君の「ヤンキーはなぜか鼻下を縫っている奴がおる。」ブプーーー!!いた!!いた!!思い当たりすぎてニヤニヤする。哲夫が「女の子でそれ分かる子おるかぁ?」・・・・いますけど、なにか?

 数える人が登場。銀色のストップウォッチのコスチューム・・・・町田さんやん(笑)一言も喋らず、野鳥の会みたいに数える。マッハな手さばき。どんな特技?(数が合ってるか合ってないかはいざしらず)そんな町田さん2回目に出てきたときにお化けの格好にチェンジで出てきた。それ以降はずっとお化け。なぜに?

 哲夫はなんだったかなぁ・・・・村田君のばっかり思い出します。
なんだったか・・・「ヤンキー校外マラソンの時に自分を抜かしていく奴にやからつける」みたいなのがあったです。そんな感じです。
 
第2コーナー

ゲスト:功太、武智君、町田さん、濱家君、久保田くん、西森君、福徳君(!)、本坊ちん(!!)

ありがとうーーー

ほぼ、割愛させていただきます。
色々といってました。番組の事やら人のことやら。だけど、それは人それぞれで、そう思わない人もたくさんいたりすると、ただの文句とか悪口になったりすると思うので書かないでおきます。
 仕事ってやっぱり大変だなと思います。あーゆうこというって事は一人一人プライドを持って仕事してるって事だから、それを見れただけでも(知らなかったわけじゃないけど)うれしかったです。

ある人の話のときに、本坊ちんが「その番組の文句言ってるときに俺らのVTRが流れてん。遠まわしに俺らに言ってるように聞こえるやん?!」と怒ると、哲夫が「それはお前の横におる奴見て、水口見ていったんちゃうか?」と言うと、本坊ちんがいっぺんにトーンダウンして「何でそんなん言うん?アイツもがんばってるやん。」ズキューーーーーーン。もう、哲夫さん、謝ってください(笑)


これだけは、書かせてください。

その他は、私がこのような場で書くことではないと思うので、ごめんなさい。

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笑い飯 の 「オールナイトトークライブ」

ありがとう。

この前はつまらなかった何て言ってごめんなさい。今なら謝れる(笑)とっても楽しい夜でした。

大好きなバナナホールにもう一回入れるなんて思わなかった(今存続活動中のライブハウスなんです)し、あそこであの人もこの人も見れちゃうなんて夢にも思わなかったし、たくさん感謝。

私からすると、これ以上ないメンツでした。ラブラブ笑い飯←私、簡単。

バーカウンターに行きやすいということで(ガッツリ飲むつもり♪)後ろの席に座ったけど、バナナホールは後ろに段があるのでどこでも以外に見やすいのです。後ろだと2階のトイレも行きやすいし、テーブルもあるし(食べ物も食べるつもり)。前の方は丸いすが並べられているだけでテーブルなし、真ん中より後ろがいつものまったりバナナホール仕様。

舞台には横に長い机に8本のマイク。
ジャズテイストな音楽で二人が出てくる(笑)夜やしね。

「どこからでも見えるように椅子の配列考えたんですけど、見えますかねー」と西田君。お心遣い。

哲夫の真面目な挨拶から始まり(baseでのあの失礼さがまるでなし)、徐々にお客さんを見ながらいつも通りに。「18歳、もしくは19歳の人いますかー?」・・・・シーン(笑)「マジでか?!」そんなもんやと思います。

ココでは所在地 堂山にちなんで(批判的でないのでかかないけど、あるジャンルの方の聖地です)、そっち方面の話を。昔大悟のおうちに居候していた時の財布泥棒のタイ人のお話。これ、聞いた事あるけど、完全に哲夫がおかしいと思う。そっちだと思います。

砕けた感じのスタイルが最高に心地のよい空間。生ビールを飲み(みんなでカンパーイとかもやった(笑))、たばこプカプカの二人。あっという間に舞台上モクモク。西田君のタバコ吸う姿は男前なんですよ。横にピューなんてする顔だなんてギザシブです。大変です。

第一部 with 清水さん、ヘッドライト、ソラシド(ありがとう!ありがとう!!)

ビールを頼む人大勢の中、やっぱり「焼酎」な水口さん(笑)OPTでドリンクメニュー見ながら「焼酎なんて頼むの水口くらいや」といっていた笑い飯。そのとおりの行動をしてくれる猫口さん。

みんなで「カンパーイ」という時に、完全に勢いで「お疲れさんでしたーーーー!!」と言った本坊ちん。仕事ですけど(笑)

何で清水さんだけ一人なん?という話で大いに盛り上がる。まだそんなにお酒も回ってないくせに、毒舌な面々。毒舌なこと言ってるときの楽しそうな事。でも清水さんはちゃんとかばってあげてました。大人な事情、大人な対応、これもコンビ愛だんだろう。

昔ワッハで個人的に行っていたイベント、ファシズム・ナチズムなどについてワイワイする。お酒に弱いであろう○○さんが全面的に前に出てくる。。。。(いらにゃい)

昔のネタについて話し出したら止まらないみんな。こんなんあったなーーあったあった!などという中で「コントの最後に扇風機が回ります」って言うのがあったなーーー!という清水さん。だけど扇風機を「センポウキ」と噛む(笑)そこはあのカタカナ好きな哲夫さんが真横にいるでしょう。「センポウキ」の乱用(笑)「あぁ、それはセンポウキということですか?」「その事をセンポウキっていうんやろ?」そのうちに、その真横の西田君にもうつるとセンポウキが舞台上を行き交う行き交う。清水さんそのたびに「もうええって!噛んだだけやんけ!!」その噛んだだけが、二人の潜在意識に火をつけたのです(笑)

水口さんがいきなり町田さんの言った台詞を言う。(そんなこと書けない・・・)その話から、本坊ちんの悲しい悲しい恋の話に、そのうちに生霊の話に移動。興奮してきた本坊ちん、「笑い飯はもう結婚できへん!!」と言い出して、「ココまでになると「笑い飯の」西田さん、「笑い飯の」哲夫さんって言う一つ壁が出来るわけでしょう?ココまでなったらもう遅いんですって!!」と力説(かわいいのぉ)。

「で、僕が考えた結果、二人が結婚するのは外国人しかいないんです!!」と盛り上がる(笑)

すると、パリーーーン!!と本坊ちんが手で蓋をしていただけのコップがいきなり割れるハプニング。えぇぇぇぇ?!?!?!?!
舞台上パニック「怖いって!」「なんやねん!」。すると西田君が、「血出てるやん!(笑)」えぇーーーーーーー!!???「あかんて、ちょっと裏いってき」。でた、I 本坊ワールド。

西田君曰く「あいつ、割れた後怪我してたん見せたらあかんと思って、思いっきりグーを握り締めてたみたいやけど、握るもんやからさらにガラスが入ってたで」て。ぷぷっ。そこら辺は読める男なんで。大丈夫かなーーーー。

なんとなく客席が盛り上がると同時にさすが本坊さんやな、大丈夫かみたいな雰囲気に。すると○○さんが「コップかえてくれませんか?気になって飲めないんで」・・・・クウキヨメ。西田君もその後少しフォローな形でかぶせてたけど、どうもいけすかん。

しばし、ヘッドライトの解散再結成秘話、笑い飯との意外な関係についてはなす。和田さんのところどころで言い放つ一言がやっぱりさすが神。本坊ちん帰ってくる「すいません・・・」と席にこっそり戻る。西田君本坊ちんの手を見て大爆笑「めっちゃ、バンソコウ何重にも張ってるやん!」ふふ。

時間なくなって終了。モクモクの舞台。清水さんの告知「ふろんちょライブ」でみんなノリノリ。「ふろんちょライブ」という名前が悪いのか毎回こののりみてる気がする。

~15分間休憩~

第2部 with 川原くん、ジャルジャル(もう、ありがとう!!)

baseのフレッシュ登場。先輩方が私服だというのに、ジャルジャルはガッツリスーツ、川原くんはいつもの黒尽くめ(笑)さすがフレッシュ。いつでもです。瀬下君入院中につき欠席。

この二組が出てきたときに、おもしろいやつが出てきたと言う哲夫。ジャルジャルをさして「こいつらキ○ガイやで」。そーいう目でやっぱり映ってたんだと思ったらすごく嬉しくなった。こうやって先輩が後輩を認める姿をみるとワクワクします。

お酒の注文、まったくお酒の飲めない後藤君(東通り商店街を端から端まで歩いただけでベロベロらしい(笑))、最初の一杯をお酒にしたらいけないという福徳君。ジャルジャルはソフトドリンク。川原くんは「芋焼酎で」と「お前もか!」と哲夫の水口さん経由のつっこみ。タンタカタンを覚えた後の人の後の行く末について語る哲夫。

川原くんの「5年寝てない」のくだりから、今日は市場の仕事休んでだいじょうぶなん?の話に。すると「あ、大丈夫です。さっきから電話かかってきてますけど、全部伝えてるので」「・・・大丈夫ちゃうやん!」「大丈夫です。「トマトは奥」ってちゃんと伝えてるんで。」ブッフー。トマトは奥。後輩だけどおじさんに「トマトは奥」って伝えてるそう。

何でこの舞台衣装なのか(黒尽くめ)の秘密。
色盲の川原くん。「全部が灰色に見えます。」「野菜の新鮮さは手に持った感覚でわかります」「黒の服にしておけば、間違いはないとおもっています。」

実家暮らしのジャルジャル。baseの掃除のおばちゃんにウソをついていた話から実家の良さについて話し出す。「絶対に一人暮らしは嫌です!あの家がいいです!3階建てのあの家がいいです!!」と芦屋の坊ちゃん、福徳君(笑)

そんなジャルジャル、笑い飯の二人に褒められるとついつい愛想笑いをしてしまうという「お前らのアレおもしろかったな~」「ヘヘンッ」。これが直したいそう。おもしろいからそのままでいいと思う。ヘヘンッ。

そしてヘヘンッな二人、笑い飯に会って一年間くらい本名を絶対に言わないというノリがあったそう。そういえば、最初に大喜利で後藤君見た時も本名一切言わなかったな。1年越しのノリだったのかぁ。「南原清隆です」と何回か答えられた西田君。

恋の悩みから大いに盛り上がり、双子ユニットのダメだしをするジャル2。フォローする哲夫(笑)文字にすると悪魔のような言葉が連ねられるのでやめときます。

そして唯一baseで「西田さんは男前」とごり押しする後藤君のお話。私もそう思う。「男前と思いません?」と振られた哲夫、「福笑い見たいに顔のパーツがあったらめっちゃ男前やと思う」と分かるような分からないようなコメントしてた。「こんな対称な顔ないですよ」「男前です」と終始ごり押し後藤君。男前にタバコをプカプカすって話を聞く西田君。煙で巻かれる姿がさらに男前さを増してた・・・(私男前推薦派なので(笑))

そして何でコンビを組んだのかって言うお話で盛り上がって、おしまい。退散する時に、ジャルジャルの二人が残りのジュースを慌てて飲む居酒屋でありがちな風景を忠実に再現。あぁ、貪欲。

その後川原くんもこっそり便乗「お前もかい!」と的確なつっこみをする哲夫さん。「さっきね、コップで指きってしまって」と手を差し出す川原くん。「それ、本坊やん!」(笑)「さっき楽屋で・・・」と続ける川原くん。「ほんまの話しかえ(笑)ほんで、本坊よりバンソコウはってるやん(笑)」

フレッシュは貪欲。

~15分休憩~




つづきを表示

ジャルジャル 単独 「ジャルってんじゃねえよ」

 今日のジャルジャルもすごかった。

世代交代の時がジリジリと迫って来てる気しかしない。今あの勢いに勝てる人いないんじゃないかな、baseで。何事にも恐れない姿と、自分達の現状に甘えない真面目さと、迷いのない挑戦。なーんの無駄もないし、後にココがどうだったとかえらそうな事いえるようなものが一つもなかったです。すごい。

終わったあとに、おトイレにいたら若い子が「おもしろかったーーーー!なんであんなん考えられんねやろー、すごいなーー!全部おもしろかった!!」ってはなしてるのを個室で聞いて、ニヤニヤしてしまった。この感想本人達にも聞かせてあげたい。

1時間ライブでピッタリ納めて、詰めすぎくらいの数なのに全部楽しくて、あぁ、褒め言葉しかでてこない・・・・。麒麟がいった言葉も、ウソじゃなかったんだと思ってしまうくらい、笑いに対する姿勢にはすごい勢いを感じる。

たくさんありすぎて、順番バラバラだと思います。あしからず。

オープニングはセンターマイク一本。前回に続き漫才。もちろんスーツを着て、内容はなんだったか・・・とっても短い漫才。

コント「監督・助監督」

監督の後藤君と助監督の福徳君。もちろん指示を出すのは後藤君だけど、この監督自分の意思がまったくない。横の助監督の言う意見に何のためらいもなく自分の意見をかえる。最終的には二人の立場が逆転してしまうって言うコント。

コント「理解不能者~病院~」

きたーーー!前回に続いての理解不能者シリーズ。これ大好き
相手のいう言葉をまったく理解できない福徳君。今回は喉が痛いから病院に来たという設定。もちろん前回に続き麦藁帽子着用(風で飛んで行かない為のひも付き)。

お医者さんに「じゃあ、喉を見せてください」と言われたら、少し上を向いてのどの外観を差し出す。「え、それじゃあ見えないですよ」と言われると「あぁぁ!すいませんこの紐で見えませんね。」といって、帽子の紐をちょいと上にあげる。

「あぁなんて説明したら良いんだろう。喉をね、喉を開けてください」と言われると、「えっ?歯とか舌とかとれって言う事ですか?」(笑)それに続いて「舌を抜いちゃうとちょっと・・・・僕グルメなんで」ブッフーーーーー!

「僕難しい事言ってるかな、アーンって(口の周りを指でなぞるように指差しながら)アーンってしてください」と言われると「(同じように指で口の周りをクルクルしながら)アーン、アーーーーーーーーーーーーン」(笑)このキ○ガイ具合が最高に好き。迷いなし。

コント「瓦割り」

とっても重そうな瓦を運んでくる後藤君(持ってくるふり)。「これをわろうや。」といって交互に割る。頭で。割った後の頭を押える仕草がこれまたテレビだったら映したらいけない顔でおもしろすぎる。散々割った→頭が痛い→割る→痛がるを繰り返した後に「あれ?!瓦ないやん・・・。頭も・・・痛くないやんな」と空想のジャル2ワールド。飛んだ世界。

VTR

今更のチャップリン風VTR。え~~~~今それ?!だけど、新鮮(完全にジャル2に魅了されてるのかも)(笑)流行とかまわり回ったら、また。みたいなアレだと思います。

コント「学園祭~土森と杉~」

学園祭実行委員会?にくじでなってしまった、土森君と杉君。「だるいなー」「学園祭なんてなくなればいいねん」と終始けだるい感じ。二人で愚痴を言い合ううちにノリノリに。「俺接客なんてしたことないし」と杉君が言うと「なら学園祭まで3週間あるから、俺、バイトして接客学ぶわ!」(笑)「土森~~~!お前さすがやな!」と屈託のない学生の姿がそこに。

コント「水泳部紹介?」

怖い。怖すぎた。だけど、おもしろすぎた。ジャル2の迷いのなさが全面的に出てた。アレは普通出来ないと思う、よっぽどの信念なきゃ。受けるか滑るか二分の一の答えしか出ないようなもの。素晴らしい。

ひたすら水泳帽子、海パン姿の二人が舞台上を奇妙な動きをして歩き回る。というもの。尋常じゃない動き。


コント「ストレス」

家庭教師の後藤君と生徒の福徳君。受験戦争の真っ只中、溜まるストレス。はじめは先生の指導を素直に聞いていたのに、すごいタイミングいきなりきれる。先生を罵倒「このクソ野郎がーーーー!」といわれて少しづつショックの色が濃くなる先生。でもふと我に戻って平謝りの生徒を見て指導を続けると、またものすごい剣幕での罵倒。「修復できそうにもない」と切ない顔。それを見てまた平謝りの福徳君。繰り返し。

コント「ハンドイートマン」

一番のお気に入り。すごい。珍獣二匹舞台上に・・・・・。
家庭教師(?)の後藤君と生徒の福徳君。相手が見ていないときに相手のこぶしを食べようとするだけのコント。
 福徳君の顔!!「天才とキ○ガイは紙一重」という言葉が後ろに見えました。キ○ガイ萌えの私には神のような顔でした。

VTR

これまたチャップリン風。

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新喜劇ボンバー

 1カ月ぶりの新喜劇ボンバー

今回もテレビ放送が控えているので、詳しい事は書かないでおきます。(放送日程を忘れてしまいました・・・・)

今回のゲストは事前告知だったので、書きますね。でも見たくない人もいるかもなので、読んでもいいよという人は続きを読むで読んでください

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No.1 Is....

決まったらしい。

Tシャツバトル。別になにが1位になろうがどうでも良いといえばどうでも良いけど・・・・・。

あのデザインで1位と言う事は、やっぱりそれだけ今のbaseにおいての人気が反映してるって事なんだろうなぁ~。やっぱり人気あるんだなぁ。ふーん。

麒麟が2位。1位かと思ってた。(デザイン的にじゃなくて・・・)

3位以下に関しては、人気やらとは関係ないみたいだけど・・・・やっぱりどうでもいい。

実際に上位5位のものが売り出されるらしい。という事はbaseで着ている人たちを見るということになるなぁ~。・・・・なんでこの時期の発売?発売の時期があまりにもずれてないのかな?

あぁ、残念。山ちゃんの凝視される日がくるかと思っていたら、とても順位が低かった。残念。全体的に見て、人気とデザイン性での順位が融合された結果で、千鳥の位置が少しだけ寂しくなった。田中上阪人気あるんだね♪(だってあれで13位だなんて、人気があるとしか思えない。100万円払われても外で着れない)←あ、田中上阪自体は好きです。キャラが。

そんなこんなで、やっぱり・・・・・・・・・どうでもいい。


明日から楽しい楽しい3日間。

笑い飯1Hソロライブ『笑い飯のおもしろ漫才』

 この為に、東京旅行を1日切り上げて帰ってきた。

・・・多少、東京に残ればよかったと思った。

まわりはたくさん笑っていたから、私が疲れていただけかもしれない。すごく楽しみにしてたけど、実は気分が乗っていなかっただけの話かもしれない。

 すべてが中途半端に見えた。見えてしまった。

今の時期、色々探り探りなのもわかるし、忙しいのも十分にわかるけど、作ったものくらいはグデングデンさをどうにかしたらいいのに・・・・。何でも笑ってくれるお客さんも中にはいて、私はそうはなれないからよく分からないけど、本当におもしろいものだけ見たい。

たぶん、どれもテレビでみれることないんじゃないかなぁ。どうなんだろう。

もしかしたらテレビとかで見れたりするかもしれないから、詳しい事は書かないです。もう一回見たらおもしろいと思うかもしれんし。

1つ目は、居酒屋の話から高級料亭、屋台風。
最後でこんなんで終わっていいの?見たいな顔しながら終わるんだったら見せてくれなくてもいい(悪)
西田君の吉幾三はおもしろかった。哲夫の一人エレキとお琴もおもしろかった。E.T.もおもしろかった。だけど、なんとなく次もう一回見たいなとは思わなかった。

VTRは小室さんプロデュースのあの大岩先生の歌とスペイン語講座の映像をコラボさせたもの。フルコーラス。まったり。特にこれといって・・・・普通にPV見た感覚。

2つ目は、身体測定
最初の舞の海のくだりはおもしろすぎた。舞の海のシリコン話大好き。あのコブで入門させた相撲協会の甘さと恐ろしさに昔興味しんしんだったことがあった。そこはすごくすごくおもしろくて、西田君の頭にコブが見えたもん。でもあんまりうけてなかったけど・・・。あんなにおもしろいのに、舞の海のシリコンのお話。
その後の身体測定のは、うーん。

VTRはさっきのPVのカラオケバージョン。「皆さんも一緒に歌ってください」・・・・・いらない。フルコーラスカラオケ流されても、同じものみてる感覚しかないから眠くなる。

3本目は、躾と絵本
今日はもうよく分からない・・・・・。見てるうちにテンションがだんだん下がる私・・・・おもしろく見えない。私が悪いんだな。
絵本の本読みのところもなんだかちんたら見えてしまったし・・・もちろんところどころおもしろい所はあるし、笑ったけど、そんな中でも途中で違うところ見たくなったし、眠たくもなった。(失礼だからもちろん我慢するけど)

エンディングは、オールナイト(バナナホール)とどろんぱの告知で終了。どしどしお越しください♪お酒の見ながらトーク聞けるだなんて幸せ。どろんぱも必死にがんばってるところ見れるからおもしろいです。是非。


そんなこんなで、今日の感想最低だなぁ。すいません。
本当に個人的感想なので・・・・おもしろかったって書いてる人たくさんいるし、何ならつまらなかったって書いてる人見てないし。完全に私の体調やらの問題だと思います。すいません。

【祝】イカ釣り

昨日の夜はいつもより早くお風呂に入ってPCも済ませたから、
早めに部屋に帰ってTVをつけた。

ごきブラでも見ようか♪

※以下、あまりの感動に、大興奮仕様の内容になっている事ご了承ください※メッセンジャー黒田さんの企画。

「イカ釣り」

お供はJCT下さん。最近黒田さんといえば下さんというくらい黒田さんにかわいがってもらえている下さん。姿はなくても必ずといっていいほど黒田さんの口からココのところ「下林が~」なんて言葉を聞く。

よかったなぁ~なんて思っていると、船に乗り込んだ黒田さんの後ろにもう一人。・・・・????


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ほーんぼーうちーん!!

神黒田さん!黒田さん神!!「お前何日ぶりの仕事やっけ?」「一週間ぶりの仕事です」

黒田さんの人選に感謝と感動。24時間テレビよりぜんぜん感動しました・・・。夜に驚きすぎて少し飛び跳ねました。そのあとのあわてっぷりも相当なもんだっただろう・・・聞いてないもん、こんなん出るとか!!笑い飯や麒麟が出るのとは訳が違う。

イカ釣り開始。メンバーは、(神)黒田さん、八光、下さん、本坊ちん。

黒田さんの竿がしなる。「これかかってんちゃうん?」と言う黒田さんに普通に答える本坊ちん。「お前普通やな」と言われ、「うわ、やってもたー」と(笑)素。VIVAマイペース。

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↑一番好きなシーン。
黒田さんが釣り上げたイカをはずそうとワチャワチャなる本坊ちん。そこに八光がきてあわてっぷりとその状況に「お前誰やねん~」というと、慌てながらもワチャワチャなりながらも先輩に向って「ソラシドやっ」ってなにげに言ったところがおもしろすぎた。なんとなくガッツリ言い返された先輩八光。たぶんそれに気づいてない言った本人本坊ちん。

釣り上げたいかをすぐに食べよう!と黒田さん。
釣ったばかりのイカではなくて、かってきたイカを本坊ちんにこっそり食べさせる黒田さん。「おいしいやろ?」

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「全然ちがいます。」とリポートする本坊ちん。「お前それ買ってきたやつやで、賞味期限も切れてるわ」と言われると「おれは何を食べていたんだ。」と棒読みのような台詞。

この辺でスタジオで見ていたサブローさんが「こいつおもろいな」と。大感動!!ありがとうございます、お褒めのお言葉!

その後本物の釣ったばかりイカを食べて・・・・・
「僕、ほんまに違いがわかりませんわ」(笑)

下さんが悔しそうな目で「なんでお前ばっかりおいしいねん」「それは俺の役目やろ」「なんで来てん」。今日の下さんはほぼ本坊ちんにもっていかれてました(笑)はふ。

釣れたてのイカを楽しむ4人。なにやら釣竿の方で音が。
慌ててイカを食べつつも立ち上がって釣竿の方を見る本坊ちん。

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「船長、落ちたんとちゃいます?」ブッフーーー!本人は至って本気なところがまた、オモシロス。

その後もばんばんイカを釣り上げる黒田さん、八光、本坊ちん。

10匹近くみんな釣れるのに、なぜか一匹も釣れない下さん(笑)「この仕事今までで一番大きい仕事やのに」かわいそう。

朝の4時ごろ、イカの群れもいなくなったのか釣れなくなったのでイカ釣り終了~。「おわりやで」と声をかけられた本坊ちん、

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「僕もうちょっと釣っときたいです。」と一点の曇りもなく主張(笑)本坊ワールドと言う住所があればいいのに。

最後に釣れたイカで沖漬けを作った黒田さん「これはスタジオでたべよか。」と言いながら作っていた。

今日は本坊がよかったなーーーWELCOME ソラシドと言う流れから「お前、スタジオ1回来るか?」と神黒田さんの声。ひやーーーーー!ひやーーーー!

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さっきの黒田さんの一言が気になっていたであろう本坊さん。
「はい、これ食べたいです、僕」その後に続いて「この、塩漬け・・・・」

最後まで本坊ワールド。黒田さん、ありがとう。

いいところのなかった下さんと、いいところだらけだった本坊ちん。雅さんにも「下林はあかんな、本坊おもろい」と。あざーすあざーす!!

いきなりのサプライズで楽しい一日でした♪

店先に顔

 地元にある某有名中華料理屋さんに、夜ご飯の餃子を買いに行きました。

「餃子、生で2人前下さい~」といって待っている時に、ふと、ふと入り口のドアに目がいった・・・・はて。

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こっそり撮ったから光の加減で哲夫がまるっきり見えない・・・雰囲気。

マスターと仲良く密着して並んだ写真飾られてた(笑)
何の雑誌だったかで餃子特集の時にきた時にとった写真みたい。記事の横に写真が貼り付けられていて、自然とお店の宣伝活動に参加させられていたようです。ふふ。


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