☆happy elephant☆

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哲夫単独 「おもしろバナシ中心どろんぱ」

 ありがとう。ありがとう。

 哲夫、好き←だから私簡単なんですって。

ためらいもなく、言えてしまうのはなぜでしょう?【ヒント→第2コーナーのゲストの欄参照】

 1回目2回目に引き続いてミサイルマンが前説。やってる事も1回目2回目とほぼ変わらずで・・・・。毎回する哲夫のパチクリものまねに加えて、西田君のひょっこりものまねも披露してた岩部君。西田君似てる気がする。

 怪しげなライトアップに(なんでかいつもナイトキャバレー風)包まれた舞台。哲夫が登場。「前と同じ事しましたよー」といって、通常とは逆側から出てくる。「皆さん僕が出てくるほうと逆側を見てましたね~」・・・・そういえばやってたな、この前も。

 ということでお決まりの、舞台セットとタイトルに関しての長い説明(笑)テレビでやってたどろんぱのキャラクターをそのまま使用。「これドロンちゃんっていってね、前回までは右にしかいなかったんですよ。それが今回はですね!!左にもいるんですねー!!こっちとこっちにいるんですよねーーーー!!」(笑)「このイベントのタイトル、おもしろばなし中心どろんぱって言うんですけど、テレビでやってたのが「おもしろ好奇心どろんぱ」で、「好奇」をとってそこに「ばなし中」を入れたんですよ!!」と怒涛のように話す。イベントタイトルに関しては前回だけでも5~6回は聞いたと思う。

 やっぱり一人は落ち着かないのかな、舞台上を終始ウロウロして最終的に立つのがいつもの低位置の舞台向って少し右側。自然にその定位置に戻ってくるのがおもしろい。本当にウロウロウロウロ。

 そして今回OPTで話したのが、アルぺンの看板の使いまわしについてとコンビニで買ったIQクイズ本のおかしなところ。難問かクイズと答えを引き伸ばしたボードを使って次々にどこがおかしいか、イライラするのかを説明してくれるんだけど、1つ1つ説明していく度に怒り度が増す。鬼の形相♪このボードが6枚7枚あったのかな?とにかくかなり長く怒ってた。

 「ちょっと長くなりましたけど・・・・」と最初のコーナーに。



第1コーナー

「むっちゃ長いですやん!!そでに5分って書いてたけど40分話してましたやん!!」とゲストの村田君。普段見すぎててテンション上がらない(笑)客席が(あぁ、村田君か)のような雰囲気に一瞬なったのがおもしろかった。でも(でも?)すごくおもしろかったです。毎回あるコーナーで、お題に対するあるあるをいって客席の半分数の同意を獲得できたもの勝ち。

 前回までは前列の数人に旗が置かれていたけど、今回からは全員にピンクと青の紙が。あるだと青。ないだと赤。これだけの人数誰が数えるんだろう・・・・?

 「学校」お題では、
村田君の「ヤンキーはなぜか鼻下を縫っている奴がおる。」ブプーーー!!いた!!いた!!思い当たりすぎてニヤニヤする。哲夫が「女の子でそれ分かる子おるかぁ?」・・・・いますけど、なにか?

 数える人が登場。銀色のストップウォッチのコスチューム・・・・町田さんやん(笑)一言も喋らず、野鳥の会みたいに数える。マッハな手さばき。どんな特技?(数が合ってるか合ってないかはいざしらず)そんな町田さん2回目に出てきたときにお化けの格好にチェンジで出てきた。それ以降はずっとお化け。なぜに?

 哲夫はなんだったかなぁ・・・・村田君のばっかり思い出します。
なんだったか・・・「ヤンキー校外マラソンの時に自分を抜かしていく奴にやからつける」みたいなのがあったです。そんな感じです。
 
第2コーナー

ゲスト:功太、武智君、町田さん、濱家君、久保田くん、西森君、福徳君(!)、本坊ちん(!!)

ありがとうーーー

ほぼ、割愛させていただきます。
色々といってました。番組の事やら人のことやら。だけど、それは人それぞれで、そう思わない人もたくさんいたりすると、ただの文句とか悪口になったりすると思うので書かないでおきます。
 仕事ってやっぱり大変だなと思います。あーゆうこというって事は一人一人プライドを持って仕事してるって事だから、それを見れただけでも(知らなかったわけじゃないけど)うれしかったです。

ある人の話のときに、本坊ちんが「その番組の文句言ってるときに俺らのVTRが流れてん。遠まわしに俺らに言ってるように聞こえるやん?!」と怒ると、哲夫が「それはお前の横におる奴見て、水口見ていったんちゃうか?」と言うと、本坊ちんがいっぺんにトーンダウンして「何でそんなん言うん?アイツもがんばってるやん。」ズキューーーーーーン。もう、哲夫さん、謝ってください(笑)


これだけは、書かせてください。

その他は、私がこのような場で書くことではないと思うので、ごめんなさい。

第3コーナー

毎回最後のコーナー「大御所を迎えてトーク」
前々回は、川島君。
前回は、東京ダイナマイトのハチミツ二郎さん。
そして今回は本物の大御所、構成作家のかわら長介さん。

かなり時間が押してるので、帰らなくちゃいけないお客さんがチラホラ。あぁ、すごくもったいない。こんなお話聞けることないのに・・・!!どろんぱはもっとはやくからやるべきだと思う。もったいない!

本物を目の前に、目がパチクリの哲夫さん。むふむふしながら見ました。すごいなやっぱりこの人。威圧感がある。

ごっつええ感じの裏話等色々してくれました。松ちゃん、カッコヨスギル。自分に課せる責任の大きさと、プライドに恋です。
ごっつのコーナーの「お見舞い」について熱く語る哲夫。好き好き!!そのこんと好きだった!!でも、好きなコントって言われてすぐにそれは浮かばないから、やっぱり笑い飯なんだなぁ。聞いて、あった~!好き好き、1位。ってなりましたもん。

すごいものを持っている松ちゃんならではのお話きけて大満足。

続いて、さんまさんのお話。
ここでもオタク並に「明石家電子台」について怒涛のごとく語る哲夫さん。本当に笑い画大好きなのが手にとるようにわかる姿。さんまさんの裏の顔も知り、またそこにプロを感じました。

人それぞれのいろんなスタイル。おもしろい人はそれぞれに確固たるプライドあってこそなんだなぁ。

媚びる芸人さんタレントさんは嫌い。
だからあの人司会の番組に呼ばれるゲストの人の態度は全部嫌い。機嫌をとる事だけがいいことみたいなのは、おもしろくないもん。

そして、時間も押しているので最後の質問が早々と。
「最近注目しているこれは面白くなるなという若手はいますか?」

ドキドキドキドキ。

「うーん、いませんね。いまはおらんかな。」

そっか。

「じゃあ、笑い飯が一番おもしろいってことでいいですよね」

と時間がないながらに、最後に最高にずうずうしい事を言ってコーナー閉めてました。

エンディングはミサイルマンを交えて3人で。
「天津木村さんのソロも23:00こえて大変やったのにそれ以上やないですか。電車ないとかでお客さんすごかったですよ。手売りしててもすごい勢いで走りすぎていくんですって。」と西代君。

「本当に時間が押してしまってすいません。時間も遅いので、本当気をつけて帰って・・・・」と真面目な挨拶してるところで西代君が何か勢いに任せた言葉叫んでいました。そこは違うやろと。

ということで、とっても贅沢な時間はあっという間でした。

次回もきっとあるでしょう(と思いたい)。楽しかった。

次も本坊ちんと福徳君(後藤君でも)呼んでね♪むふふ。

お疲れ様でした。

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コメント


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かわらさん!!!久々やなぁ~☆
良いお話がいっぱい聞けてよかったね(^^)
また話聞かせてねぇ~v-238

小愛 | URL | 2006年09月22日(Fri)23:25 [EDIT]


→小愛
特別大サービスで、お話しましょ♪
のみにいきまひょ♪

まあちゃん | URL | 2006年09月23日(Sat)00:16 [EDIT]


楽しかったですね~。
本坊くんの水口くん擁護には、本当にズキューンv-347でした!
いいコンビですなぁ☆

それにしても、本当によく覚えてらっしゃいますね。
メモを取らずして、この記憶力!うらやましい~!
かわらさんのお話が最後まで聞けなかったのが残念で仕方なかったのですが
まあちゃんのレポ堪能させていただきました。
ありがとうございましたv-238

ハチ | URL | 2006年09月25日(Mon)10:30 [EDIT]


→ハチさん
ねっ、あのシーン。すごくキューンでした♪

私の記憶力、むらがありすぎて大変です。
天津の短いでしょ?あれ、あんまり記憶に残ってないからです(笑)←暴露。

覚えてる時は次々出てくるんだけどなぁ~。少しは役に立ったならよかった!!

まあちゃん | URL | 2006年09月25日(Mon)21:36 [EDIT]


 

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