☆happy elephant☆

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YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100 

哲夫本人もあらゆるところで告知をしていた舞台挨拶。前売りでは17枚売れていたそう。そこに当日券の人もプラスされていたので、通常の上映時から見ると大入り(?)

一人で出てきて、何やらしっかりした挨拶。「とにかくいいんです。」
さんざん話したところで花束をもった久保田君乱入。二人でトーク。
何やら「とにかく素晴らしい。ラブロマンスも、サスペンスもコメディも何もかも盛り込んだ幕の内弁当みたいな作品になっている。」「何ですか、兄さんそれ。でも本当に素晴らしい。」と2人で大絶賛。(二人が絶賛するほど怪しいものはない・・・)

久保田君のお父さんのお話やらワイワイして、5分のところきっと10分ほど話して、会場の非常灯が消されたところで舞台挨拶おしまい。

※映画はまだ上映中なので感想も含めて読みたくないという方はいか読まないでくださいね☆※

哲夫監督「かおり」
自分もしっかり出演。しつこすぎてものしつこすぎてイィィィィィィィとなるものの、困惑するおノブとの対比が面白すぎて。

オノブが出てきたかと思えば、馬場ちゃん、久保田君、西澤君と次々とドラマ(?)が繰り広げられて・・・・・

それぞれいろんな生活、環境、考えは違うんだけど、「臭い」その感覚は同じだと。
皆が共通してとおる坂道の一部分。そこがとりあえず臭い。

その場所から広がる出会い。
主人公久保田君を中心に出来あがっていく輪。

みんなが感じた「臭い」をたどってたどり着いた場所に驚く秘密が・・・・・・・・・


とりあえず、哲夫の作品なので見てほしいといいたいけどお勧めはできません(笑)
どうしても見てみたいという方はbase吉本で上映中なのでどうぞ♪
ただ責任は一切持てません。苦情は哲夫監督まで。

気づいた頃には腕組みして見てしまっている、そんな作品です(笑)

★作品のヒント:哲夫と久保田君は大絶賛。

増本庄一郎監督「草々曲」
「かおり」の後だなんて、申し訳なるような作りこまれた作品。

はじめは少し淡々としていたので眠りを誘うところもあったけれど、板尾さんとほっしゃん。の演技に気づけば吸い込まれてクライマックスは涙。

そんな作品。これはみてほしいなぁとおもうものでした。
・・・・組み合わせ。ついでに哲夫のもどうですか?責任は持てませんけど・・・・。




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